大阪万博記念公園・蓮2009年07月19日 23時29分11秒

大阪万博記念公園・蓮
大阪万博記念公園・蓮
2009年7月5日(日)
大阪万博記念公園の日本庭園にある蓮を撮影しに
早朝6時開園に合わせて行って来ました。
朝から多くの人が詰め掛け、蓮池は大盛況でした。 

大阪万博記念公園・蓮2009年07月19日 23時13分34秒

大阪万博記念公園・蓮
大阪万博記念公園・蓮
2009年7月5日(日)
大阪万博記念公園の日本庭園にある蓮を撮影しに
早朝6時開園に合わせて行って来ました。
朝から多くの人が詰め掛け、蓮池は大盛況でした。 

今回使用したタムロン社のレンズは、フィルムカメラ時代のもので
ニコンのデジタルカメラD300につけて使用しました。

SP 80-200mm F/2.8 LD へのリンク

SP 200-500mm F/5.6へのリンク
SP 200-500mm F/5.6のレンズは、僕が買ってまもなく、
中古カメラやさんの店頭で並んでいたのを見た記憶があります。
僕はやっとお金ためて、買い足して、やっと買ったレンズだったので
「なんでやろう、写り悪いのかな?」などと心配でしたが、
ずっと現役で頑張ってくれています。
長いレンズですので、三脚上でバランスが悪いですが、
下に1本バーをかませれば大丈夫。ぶれにくくなります。
少々の欠点をわかって付き合っていけば、それほどのことではない。
欲を言えば、フィルムカメラキャノンF-1、T90の裏蓋交換で
デジカメを使えるようにしてくれれば、何の問題もありません。

大阪万博記念公園・蓮2009年07月19日 12時01分03秒

大阪万博記念公園・蓮
大阪万博記念公園・蓮
2009年7月5日(日)
大阪万博記念公園の日本庭園にある蓮を撮影しに
早朝6時開園に合わせて行って来ました。
朝から多くの人が詰め掛け、蓮池は大盛況でした。 

蓮の花は早朝に咲き、昼に閉じるを繰り返し、
3日間位で散る。
桜とは異なる情景の散り際。

水面に落ちた花びらが、舟のように
水面を風に任せ漂う様。
日差しは暑いけど、木陰に入り
のんびりした時間を過ごす。

デジタル一眼レフカメラの恩恵に浸る僕ですが、
まだ、「過渡期の混乱」の時期なのでしょうか。
不満ではなく不安があります。
本体も、技術の進歩とともに、モデルチェンジを繰り返し
商品期間が短く、法定の部品保持期間のみが頼りの
修理可能期間。 これは前に書きました。
それ以上に、たとえば互換性のないバッテリー。
充電式でエコなのですが、カメラの方によって違うし、
もちろんメーカーによって違うので、こちらが製造中止になれば
カメラ本体が正常でも、カメラが動かない。
バッテリーが手に入らないだけで、カメラ本体はジャンク(ゴミ)になる。

これは一例として、付属部品の互換性の統一を
将来のために、日本製だけでも図ってほしい。
パソコンの新ソフトと、その周りのハード、ソフトとの
互換性の無さに、いつも「企業の良心」を
感じられないのは僕だけでしょうか。

大阪万博記念公園・蓮2009年07月19日 11時27分56秒

大阪万博記念公園・蓮
大阪万博記念公園・蓮
2009年7月5日(日)
大阪万博記念公園の日本庭園にある蓮を撮影しに
早朝6時開園に合わせて行って来ました。
朝から多くの人が詰め掛け、蓮池は大盛況でした。 

蓮の花は早朝に咲き、昼に閉じるを繰り返し、
3日間位で散る。
桜とは異なる情景の散り際。

水面に落ちた花びらが、舟のように
水面を風に任せ漂う様。
日差しは暑いけど、木陰に入り
のんびりした時間を過ごす。

デジタル一眼レフカメラの恩恵に浸る僕ですが、
まだ、「過渡期の混乱」の時期なのでしょうか。
不満ではなく不安があります。
本体も、技術の進歩とともに、モデルチェンジを繰り返し
商品期間が短く、法定の部品保持期間のみが頼りの
修理可能期間。 これは前に書きました。
それ以上に、たとえば互換性のないバッテリー。
充電式でエコなのですが、カメラの型によって違うし、
もちろんメーカーによって違うので、こちらが製造中止になれば
カメラ本体が正常でも、カメラが動かない。
バッテリーが手に入らないだけで、カメラ本体はジャンク(ゴミ)になる。

これは一例として、付属部品の互換性の統一を
将来のために、日本製だけでも図ってほしい。
パソコンの新ソフトと、その周りのハード、ソフトとの
互換性の無さに、いつも「企業の良心」を
感じられないのは僕だけでしょうか。

大阪万博記念公園・蓮2009年07月17日 11時04分16秒

大阪万博記念公園・蓮
大阪万博記念公園・蓮
2009年7月5日(日)
大阪万博記念公園の日本庭園にある蓮を撮影しに
早朝6時開園に合わせて行って来ました。
朝から多くの人が詰め掛け、蓮池は大盛況でした。 

美しい蓮には、人がどんどん寄ってきて
カメラのセッティングが終わっても
なかなか人切れせずに、ずっとシャッターが押せない。
もちろんその蓮はみんなのものであるから、
その情景を楽しんで、このような写真を楽しんでみる。

その自分自身を一歩下がって、俯瞰で見てみると
多くの機材をかかえた、美しい蓮の前にいて、
ずっと粘っている邪魔なおっさんである。

今度から、カップルから撮影をたのまれたら、
笑顔でOKしてあげよう。 共存共栄!! 相身互い